駒場キャンパスで学ばれる方

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健康と安全

保健センター

東京大学には、駒場、本郷、柏地区の各地区に保健センターがあり、みなさんの健康管理と診療にあたっています。診療や健康相談、応急処置などのサービスは本学構成員であればその所属と関係なく、みなさんどの地区でも受けることができます。一方、健康診断、各種診断書の発行などのサービスの一部は、各自の所属学部・大学院、部署のあるキャンパスの保健センターをご利用いただくことになります。詳細はこちら

危機管理

安否確認システム(駒Iキャンパス)

大地震等の災害発生時に、電子メールを使用して、大学院総合文化研究科・教養学部の学生の安否を確認いたします。平成29年3月末までは「駒場アラート」と呼ばれる安否確認システムを使用していましたが、開発後長い年月が経ち老朽化したため、これを廃止し、平成29年4月から、新たな安否確認システムに移行しました(NTTコムウェアのシステムを使用)


大学院総合文化研究科・教養学部の学生は全員、ユーザー登録されており、安否確認のメールは、UTASに各自が登録したメールアドレス宛に届きます。UTASには、メールアドレスを2つまで登録可能ですので、ぜひご登録ください。
安否確認システムの登録情報は、UTASの情報に基づいて毎月1回更新されます。

詳細はこちら

地震防災関連

国際化教育支援室駒場支部では、各学期に1回、留学生・外国人研究者のため、地震防災セミナーを実施しています。
留学生支援室のサイトでは、留学生、外国人研究者向けに、東京大学の地震防災関連の情報を公開しています。詳細はこちら

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IMAS (Inbound Medical Assistance Service)
留学生向け24時間365日の医療等相談(日本語・英語・中国語)

サービスへの加入について

東京大学では、東京大学で受け入れている留学生の皆さんを対象として、標記のサービス:IMAS(Inbound Medical Assistance Service)を専門業者(日本エマージェンシーサービス「EAJ」)に委託し、用意しています。サービスを受けるためには、申込みが必要ですので、以下のURLをよく読み、是非、申込みをしてください。

IMAS学生向けウェブサイト

お問い合わせ先

■ IMAS全般について
  本部留学生・外国人研究者支援課生活支援チーム
  E-mail: rsupport.adm@gs.mail.u-tokyo.ac.jp
■ 部局としての取扱いについて
  教務課国際交流支援係(アドミニストレーション棟1階)
  E-mail:ryugakusei-g@adm.c.u-tokyo.ac.jp

関連リンク集

ひまわり東京都医療機関案内サービス

「ひまわり」は医療機関に関する情報を東京都が提供する都民のための情報サービスです。医療機関検索サービスでは、所在地(検索の中心地)、診療科目、受診希望日時などを指定しながら、希望する条件にあった都内の医療機関を検索できます。詳細はこちら

多言語医療問診システム

このシステムでは、病院に行く前にインターネットで簡単に多言語問診を行うことができます。問診の内容をプリントアウトして病院に持っていくことも可能です。また内容を携帯電話に転送する機能もあります。詳しくはこちら

日本の病院のかかり方

日本で病気やケガをしたときや日本での妊娠、出産など、いろいろな情報をこのサイトでは提供しています。東大生以外の外国人の方でも具合が悪くなったとき、役に立つ情報がたくさん載っていますのでぜひ利用して下さい。詳しくはこちら