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留学経験者の声

柳井 優哉
教養学部/オークランド大学(ニュージーランド)/2015/とても単純ですが、英語が話せるようになりたかったからです。当時はオセアニアのみ、2年生の時点で留学に行ける地域でした。また、兄がニュージーランドを旅行した経験がありお薦めしていたこともあり、ニュージーランドを選びました
井堀 拓郎
教養学部/国際ボランティア(ガーナ)/2013/第一に、自分の将来を考えるにあたって、また1年間学生団体にてて国際協力に携わった身として、実際のボランティアや国際協力・国際援助とはどのようなものであるか学びたかったからです。
芝宮 尚樹
教養学部/フィリピン大学(フィリピン)/2015/約10か月間の留学を、文化人類学の方法論であるフィールドワークに見立てて、駒場で学んだ理論的な事柄と、自分が目の前にする現実との間の関係に気を配り、専攻分野の学習に生かす。
金明玉
教養学部(PEAK)/スワスモア大学(アメリカ)/2016/困った時もありましたが、いつも手伝ってくれる、ありがたい人々に出会いました。スワスモア大学の主な特徴の一つである、コミュニティーのつながりを大切にする文化には驚きました。
留学体験談 村井玲央の写真
教養学部/香港大学(中国)/2016/海外生活にあこがれがあったのと、語学力を伸ばすには留学が一番手っ取り早いと思った。その中で英語も中国語も伸ばせる環境の香港を選んだ。
留学体験談 山口 絵理子の写真
教養学部/ローマ大学ラ・サピエンツァ(イタリア)/2016/高校生の時に1年間の留学をして以来、海外の、何もかもが全く違う環境に身を置く体験に非常に価値を感じています。また外国語学習も大好きで、英語以外にもうひとつ、英語と同等あるいはそれ以上のレベルで学びたいと思っていました。美術、特にイタリアの美術に興味を持っていたため、次の留学先としてイタリアを選びました。
留学体験談 滑川永
教養学部/ウォリック大学 (イギリス)/2016/漠然と海外に行ってみたいという思いはありましたが、専攻として英文学・演劇を学びたいという意思が固まったときに、本場で勉強する必要があると思いました。
留学体験談 岡本祐太の写真
教養学部/シンガポール国立大学(シンガポール)/2016/国関という閉ざされた空間で学ぶことのできる限界を感じたから。できるだけ多様なバックグランドのひとたちと関わりあい、自分はどのように生きていくのかを考えるようになったから。
留学体験談 真武新太の写真
教養学部/ワシントン大学(アメリカ)/2016/バイト先の先輩が留学したと聞いて、できるもんならしておこうと思ったから
ishikawa
教養学部/ニュージーランド/2015/1 留学をしたいと思ったきっかけは何でしたか?日本での学生生活に行き詰まりを感じていたから。
kawamoto
教養学部/ワシントン大学(アメリカ)/2014~2015/漠然と留学を考え始めたのは、中学生の頃です。私は、当時上海におり、同級生の中にはシンガポールやアメリカの高校に進学す友人がいたため、私も海外で生活したいと思うようになりました。はっきりと留学をしようと決意をしたのは、大学2年生の秋です。
miyashita
教養学部/トリニティカレッジ・ダブリン大学(アイルランド)/2014~2015/文化も言葉も異なる異国で1年間生活して新たな経験を得たいという気持ちがあったこと、専門である国際関係論をEU政治学と絡めて勉強してみたいと思ったこと、英語力を上げたいと思ったこと。この3つが留学を志した主なきっかけでした。
saito haruki profile pic
教養学部/北京大学(中国)/2014~2015/1 留学をしたいと思ったきっかけは何でしたか?3週間中国へ行き、「もっと現地を知りたい」と思ったこと。
近藤 那子
教養学部/ 北京大学(中国)/ 2012~2013/ 私は1、2年の時に参加した学生交流サークルのイベントで、中国の学生と議論し、その熱意と志の高さに圧倒され、北京大学への留学を決めました。英語圏とも迷ったのですが、英語以外の言語も習得したかったこと、中国の学生のなかで自分を試してみたかったことが理由で、中国へ行くことにしました。
谷川
教養学部/ ミシガン大学 (アメリカ)/ 2012~2013/ ミシガン大学はアメリカ合衆国の公立大学のうちでトップ5に入ると言われる、規模の大きな総合大学です。 東大からの交換留学生はCollege of Literature, Arts, and Sciencesという学部課程に所属し、幅広い学問分野の中から授業を履修できます。
香田 華奈
教養学部/ ワシントン大学 (アメリカ)/ 2012~2013/ ワシントン大学はワシントン州にある州立大学であり、西海岸に位置します。シアトルの気候は東京とほとんど大差なく、またアジア人が歴史的に多く移住しているためアジアンスーパーなども充実しているため、日本人留学生にとってはとても暮らしやすい都市です。
江藤 博哉
教養学部/ ウプサラ大学 (スウェーデン)/ 2012~2013/ -30℃の世界で見た神秘的なオーロラ、お酒を酌み交わしながら談笑したパブでの時間、夜遅くまで友人と取り組んだ課題等、帰国から一年以上たった今でも、留学生活のことを思い返すと記憶が鮮明に蘇ってきます。
伊藤 優
教養学部/ パリ政治学院 (フランス)/ 2010~2011/ フランスで過ごした10ヶ月間を振り返り、留学生活を通じて経験したこと、考えたことが自分自身に与えた影響の大きさを改めて実感しています。 開発援助の仕事をするという目標への一歩を踏み出したい、という意気込みの下で臨んだ留学生活は、実際に始めてみると自分の思うようにいかなかったことがたくさんありました。