受入学生の声
ヨーロッパ
2015.1.21

マティアス・マークアード

ドイツ/教養学部(KOMSTEP)/学部交換留学生/ドイツのマルティン・ルター大学からの交換留学生、マティアス・マークアードと申します。専門は経済なのですが、日本で将来働くためには日本語能力の向上が必要なので、駒場キャンパスに来て1年間留学生活を送ることにしました。その上、駒場キャンパスでの留学生のための日本語の授業は集中的に行われ、質が高いと聞いていたので、そこで勉強することに決めました。
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自己紹介をしてください。
ドイツのマルティン・ルター大学からの交換留学生、マティアス・マークアードと申します。

何がきっかけで駒場キャンパスに来ましたか?
専門は経済なのですが、日本で将来働くためには日本語能力の向上が必要なので、駒場キャンパスに来て1年間留学生活を送ることにしました。その上、駒場キャンパスでの留学生のための日本語の授業は集中的に行われ、質が高いと聞いていたので、そこで勉強することに決めました。

駒場キャンパスへの生活基盤の移行について書いてください。
東京大学のインターナショナルロッジから駒場駅までの移動は30分以内でした。渋谷経由ですが、下りなので、満員電車に苦労することはほとんどありませんでした。
駒場キャンパスで築いた友情やネットワークについて書いてください。
担当者に紹介されたチューターのおかげで、宿題や生活問題について常に支援して頂き、将来付き合っていく仲の良い友達ができました。

駒場キャンパスへの留学に向け、どのような準備をしましたか?
日本に来る前は、基本的に日本語の授業を履修していましたし、語学力の向上に努めました。 また、留学前に東京大学のインターナショナルロッジに申込みをしたことが最も良かったと思っています。寮の値段は安いですし、キャンパスまでの経路も簡単で短時間だからです。

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